ブログ版「急がば回れ ~守るに値する世界へ~」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

Youtubeはじめました

「急がば回れ ~守るに値する世界へ~」のYoutubeチャンネル

を開設しました!

Youtubeチャンネルがメインサイトのまとめとして働き、

多くの仲間を結び付けてくれることを期待しています!

是非、ご覧ください。m(_ _)m



手始めに

石井紘基さん暗殺



911

についての動画をUPしました。

これらは、メインサイトで使っている動画と同じものですが、

911に関しては、

WTC1&2の内部からの爆破という本筋に特化した再生リストを作成しました。

この再生リストを見れば、膨大な情報に惑わされることなく911の本筋を理解することができます。

911の本筋

すなわち、

911に関して私たちが知るべき必要最低限の情報と、

その情報をどう生かすのかという基本姿勢
については、

再生リストの説明欄でまとめています。

以下は、その内容です。
======================================================
この再生リストは、厳選された11本の動画によって構成され、

「911はアメリカの支配者による犯行」だと証明しています。



2001年9月11日という10年以上も前に起きた大事件ですが、

"War on Terror"(テロとの戦争)という「絶対に許すことのできない虚構」を作り上げ、

アフガニスタンをはじめ、

世界中に計り知れない悲しみと怒りの渦を生み出し続けている凶悪犯罪です。


公式発表に対しておかしな点がいくつも指摘されているこの事件。

ついついあれもこれもと騒ぎ立てたくなります。

しかし、証拠が隠滅されている事件の真相完全究明は不可能です。

大切なのは、

「アメリカの政府・軍・諜報機関・メディアをも支配できる存在が確かに存在する」

と人々が理解することです。



そのために最も有効なのは、WTC1とWTC2の崩壊の異常さを指摘することです。

この再生リストを見れば、

WTCが何らかの爆発物によって内部から破壊されたことを理解できるでしょう。


もしも、イスラム過激派がこれだけの爆発を準備しているのなら、

「驚くほど優秀な工作員たち」を犠牲にしてまで

旅客機をWTC1、2に衝突させる必要など全くありません。

つまり、犯人は別にいるということ。

犯人が何者なのかについては、もっともらしい説が多数ありますが、

本当の黒幕については、どこまで調べても分かりません。

それでも、一つ確実なことは、

犯人はアメリカ政府とメディアを支配し、

デタラメな公式発表を今日まで掲げさせるだけの力を持っているということです。

私たちは、

そのようなアメリカの支配者が存在し、

人間世界の基本構造も弱肉強食だという悲惨な現状を理解したうえで、

この現状をどうにか改善していかなくてはなりません。



もしも、これ以上の真相を追究するつもりなら、

真犯人の正体も含めて911の全容が分かったときに

何をするのかを考えていただきたい。

真犯人に法の裁きを与える?

残念ながら、法は強者には適用されません。

実力行使で真犯人に罰を与える?

真犯人の力を考えれば、それはこちらも相当の犠牲を伴う覚悟が必要です。

それに、仮に真犯人を倒したところで、

第二、第三の実力者が支配者として台頭してくるだけです。


ヒトデナシとの戦いに真に勝利するためには、

世界全体のシステムを改善しなくてはならないのです。

完全解明の不可能な歴史研究に没頭するのではなく、

これからの守るべき世界の創造に尽力しましょう。


スポンサーサイト
  1. 2016/03/23(水) 01:31:43|
  2. お知らせ
  3. | コメント:0

弱肉強食 武力とお金とウソで支配された世界

以下は、メインサイトの記事のバックアップです。


私たちは

武力とお金とウソで

支配された世界に

住んでいる。



この事実を受け入れたうえで、

私たちは
何をすべきなのか、
何ができるのかを考え、
それを実行するのが
当HPの目的です。


「私たちは自由、平等、博愛を求める民主主義社会に生きている」
なんていうのはキレイなウソです。

戦争や貧困がなくならないんだからウソです。

「いや、ウソじゃない。
私たちに話し合いや行動が足りないから、
民主主義が上手く働いていないだけだ」

と信じたくなるかもしれませんが、
これもキレイなウソです。

私たちに話し合いや行動が足りないのは本当だけど、
民主主義だなんてウソです。


弱肉強食

obesity-and-starvation-Anthony-Clavien-2013-300x197.jpg


キレイなウソが隠しているのは、汚い事実。

世界の基本構造は弱肉強食です。
人間も生き物だから弱肉強食は当然だけど、
それはキレイなウソで隠されています。

ウソを信じている人たちは、
人間社会の弱肉強食を本気で解決しようと思いません。

だって、その人たちにとっては、
民主主義の社会で適切な話し合いや行動を積み重ねれば、
そのうち大企業や政府までもが動きだし、
人間社会の弱肉強食はいつか解決されるものだから。

「戦争や貧困は大きな問題だが、民主主義が成熟すればいつか解決される」
なんて信じているから。

だけど、本当は大前提の民主主義がウソ。

支配の歴史を紐解けば、
いちばん武力を持っていた者たちが支配者となり、
an offer you cant refuse
お金
を作り出す方法を編み出し、
bribery.png
自分たちにとって都合のいい行動を人々がするようにウソをついて、
ICG_Rewriting_History.jpg
その支配をさらに確実なものにしてきました。

つまり、
「殺されたくなければ従え」
「お金をやるから従え」
というアメとムチを組み合わせて有力者を従わせ、
いつ・どこで・誰が・どうやって・何のために支配を行っているのかすら
人々に分からないように情報を操作するのです。

さらに、人々が団結して立ち向かってこないように、
武力とお金とウソを使って人々を分断・対立させるのです。

武力とお金とウソを使って一度でも権力の座についてしまえば、
あとは法律を使って国の基本的な形を思い通りに設計できます。

法の支配が成り立つのは、法律に背く者には罰が待っているからで、
罰を下す権力の根本には武力があることを忘れてはいけません。

そして、法を破っていない者でも、
支配者にとって邪魔であれば、
あらゆる手段で排除されます。

その排除のやり方が違法でも、
支配者が強者である限りは決して罰せられません。

これが弱肉強食の世界です。

支配者たちは、
自分たちの思い描く理想を実現させるために、
できる限りのことをします。

その過程で引き起こされる戦争や貧困は、
ありもしない民主的な国の政治に頼っても解決できません。

それでは、
武力とお金とウソで支配された世界で、
私たちは何をすべきなのか?
何ができるのか?
これこそ私たちが考えるべきことです。



この章では、
「私たちは武力とお金とウソで支配された世界に住んでいる」
という事実を

論理的な説明だけでは受け入れられない人のために、
実際に起きた事件を例に実証していきますので、
是非ご覧下さい。


なお、扱う事件は必要最小限のものに限っています。
人類の長い歴史を全て追っていくのは不可能に近いですし、
これからどう生きるのかを考えるのには、
それほど多くの歴史的考察は必要ではないと考えるからです。

むしろ、
完全解明の不可能な歴史研究に没頭するのは
本末転倒と言えます。

歴史は常に勝者によって改変されうるものですから、
自信を持って「これは確かだ」と言えることなどあまりないのです。

これを理解したうえで、
より善い生き方を模索しましょう。

このHPの更新情報、イベント情報、連絡事項は
ブログでお知らせしますので、そちらも合わせてご覧ください。



  1. 2016/03/16(水) 01:48:35|
  2. バックアップ
  3. | コメント:0

メインサイトのバックアップとSEO

メインサイトのバックアップとSEO(検索エンジンでヒットしやすくすること)を兼ねて、

メインサイトの記事をちょくちょくUPしていきたいと思います。

私の考えの全体像をお伝えするには、ブログよりもメインサイトが適しているのですが、

メインサイトはJimdo Freeでつくったために検索エンジンになかなかヒットしないんですよね(^^;)

一方で、FC2ブログは検索に強く、多くの人の目に留まることを期待しています!

メインサイトもまだまだ完成ではありませんが、

すでに一定水準まで完成した部分はブログを通じて発信していきたいと思いますので、

よろしくお願いしますm(_ _ )m


  1. 2016/03/16(水) 00:53:25|
  2. お知らせ
  3. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。